Home » 漁師と学生の交流 » 長野研究室

長野研究室の面々をご紹介します 笑

このウェブサイトは、南かやべ漁協大船支所青年部が公立はこだて未来大学長野研究室の技術支援を受けてお送りしています。

平成19年度の長野研究室の陣容はつぎの通りです。
菅野勇紀(公立はこだて未来大学大学院博士課程(後期))
山本浩介、関川雅志、川村竜也、馬場陽平、森田聡一郎(公立はこだて未来大学4年生)


 

現在、配属が決まった段階ですが、4月から5月にかけて卒業論文のテーマを決めます。
しかし、テーマは次の4つになり誰がどのテーマを担当するかが決まります。
・ITを利用した養殖コンブオーナー制販売
・産業連関表を利用した漁村のCo2排出量に関する研究
・函館圏の水産物高速輸送システムの研究(函館新幹線)
・都市漁村交流と水産業・漁村の持つ多面的機能に関する研究
その他ITによる水産物の流通支援サイトの構築とか、産業連関表による水産物付加価値配分に関する研究及び生産情報開示と風評被害に関する研究などがある。

H18年度研究室生と長野教授
平成18年度研究室所属学生と長野教授

▲このページのトップへ